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ワクチン一回目なのに辛い 大学接種の雑感

本日は大学で新型コロナワクチンの一回目を接種してきました。

駿河台キャンパスのアカデミーコモンに行くと、割と大勢の人がワクチンに並んでいましたが、全員ソーシャルディスタンスをとっていて、いざそこに入ってみると密集してる感は無く、対策バッチリと言った所です。

そして、流れもシステム化されていてスムーズ。

殆ど待つ事なく機械的に接種をする事が出来ました。

こんな素晴らしいワクチン接種システムを作って運用している明治大学に心から感謝したいと思います。

そして、景品?として明大茶と除菌ジェルを頂きました。笑

除菌ジェルは1人五個持って帰って言いと言われたのですが、さすがに1人暮らしでそんなに使わないので、一つだけ貰いました。

あと、驚いたのが高校生が親同伴で来ていた事です。

学校のルールなのか何なのかわかりませんが、高校生なんだから1人で来れば良いのに・・・、と心の中で思いました。笑

それにしても、一回目なのに左肩から腕が痛すぎます。

体調も悪くて、倦怠感がします。

一回目って、もっと楽なのを想像していたので結構辛いです・・・。

病は気からなのかもしれませんが、思ったよりワクチンの副反応が辛くて、動く事も頭を使う事もしたくない、というか出来ないので明日は仕事休みます・・・。

関連:ワクチンは免疫力を低下させる!? ワクチンの仕組みを医療行政アナリストが解説




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TAIKI
1999年、川崎市出身の大学生。明治大学文学部在学。趣味は歴史研究、読書、旅行。若者の政治参加推進を掲げて幅広く活動しながら、参議院議員の音喜多駿に憧れ、政治について勉強中。雑記ブログを2019年10月7日より毎日更新中。2020年10月、赤羽でBARをスタート。地元PRメディア「なかはらPR」を一人で運営。