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授業料減額をしない大学に対して、今こそ神田カルチェ・ラタン闘争だ!(冗談)

こんにちは。

いま僕は怒っています。

大学に対して怒っているのです。

何故かというと、授業は延期になって結局しばらくはオンラインになり、しかも大学の施設は図書館を含めて全く使えないのに授業料は全く変わりません。

これはどういうことなのでしょうか。

大学は説明責任を果たすべきなのに、その責任を放棄しています。

いまこそ明大生は立ち上がるべきです。

明大生よ、1968年のあの神田カルチェ・ラタン闘争を思い出すんだ!

革命は歴史の動力源であり、過去の全ての社会の歴史は階級闘争の歴史なのです。

明大生は、自分の黒歴史をつくってしまうという事のほかに失うものはありません。

万国の明大生よ、団結せよ!

神田カルチェ・ラタン闘争とは

1968年に社会主義学生同盟が神田の学生街で起こした解放区闘争のこと。(カルチェ・ラタンとは、1968年パリ五月革命の舞台となった、パリの学生街)

っていうマルクスの言葉を借りた冗談はさておき、本当に学費は減額されないのでしょうか。

授業も減って、大学の施設も全く利用できないのに、学費は変わらないなんてどう考えてもおかしすぎます。

学生の声はどうすれば届くのでしょうか…!

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TAIKI
1999年、川崎市出身の大学生。明治大学文学部在学。趣味は歴史研究、読書、旅行。若者の政治参加推進を掲げて幅広く活動しながら、参議院議員の音喜多駿に憧れ、政治について勉強中。雑記ブログを2019年10月7日より毎日更新中。2020年10月、赤羽でBARをスタート。地元PRメディア「なかはらPR」を一人で運営。