政治 -politics-

授業料減額をしない大学に対して、今こそ神田カルチェ・ラタン闘争だ!(冗談)

こんにちは。

いま僕は怒っています。

大学に対して怒っているのです。

何故かというと、授業は延期になって結局しばらくはオンラインになり、しかも大学の施設は図書館を含めて全く使えないのに授業料は全く変わりません。

これはどういうことなのでしょうか。

大学は説明責任を果たすべきなのに、その責任を放棄しています。

いまこそ明大生は立ち上がるべきです。

明大生よ、1968年のあの神田カルチェ・ラタン闘争を思い出すんだ!

革命は歴史の動力源であり、過去の全ての社会の歴史は階級闘争の歴史なのです。

明大生は、自分の黒歴史をつくってしまうという事のほかに失うものはありません。

万国の明大生よ、団結せよ!

神田カルチェ・ラタン闘争とは

1968年に社会主義学生同盟が神田の学生街で起こした解放区闘争のこと。(カルチェ・ラタンとは、1968年パリ五月革命の舞台となった、パリの学生街)

っていうマルクスの言葉を借りた冗談はさておき、本当に学費は減額されないのでしょうか。

授業も減って、大学の施設も全く利用できないのに、学費は変わらないなんてどう考えてもおかしすぎます。

学生の声はどうすれば届くのでしょうか…!



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です