正直者は損をする? ―良いものは良い、悪いものは悪いと、そう言える社会にしたい

この世の中、正直者は損する事が多いのではないかと感じます。

しかし僕は、良いものは良い、悪いものは悪い、そして自分に非があれば「ごめんなさい」と謝れるような普通の社会を作っていきたいなと思うのです。

実は、僕は基本的に性善説で生きてきました。

皆良い人ばっかりだなあ、とずっと思っていたのです。

しかし、そういう思想の下で生活をしていると「あれ、知らないうちに損をしているな」と思う事が増えてきました。

どうやら、正直でいると損をしてしまうのがこの世の常のようです。

でも、そんな世の中嫌だなと思うので、僕は常に正直で、素直に生きていきたいなと思います。

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TAIKI
1999年、川崎市出身の大学生。明治大学文学部在学。趣味は歴史研究、読書、旅行。若者の政治参加推進を掲げて幅広く活動しながら、参議院議員の音喜多駿に憧れ、政治について勉強中。雑記ブログを2019年10月7日より毎日更新中。2020年10月、赤羽でBARをスタート。都内での活動を経て、2021年より衆議院神奈川10区金村りゅうな事務所スタッフとして活動中。