政治 -politics-

応援演説は「政策を語る方が良いのか」それとも「本人の紹介をすべきか」

昨日は一日支部長街宣に行ったあと、赤坂でpolicy起業おめでとうbarを開催してきました!

policyのメンバー6人は、皆個性豊かでクセの強い人たちなのにも関わらず、それを上手くまとめているタカジュンは凄いとしか言いようがありません。

barには多くの人に参加していただき、タカジュンの人望の厚さもうかがえました。

これからも、若者と政治を繋げるプラットフォームとして日々試行錯誤を重ね、働いてまいります!

そして、そのpolicyバーの前には半日、支部長街宣のお手伝いをしていました。

その際に、たまたまマイクを握る機会があり、前座として応援演説をさせて頂きました。

僕の演説は基本的には、本人の紹介のような応援演説なのですが、周囲の方々からは、自分の考えをもっと語った方が良いとか、様々なアドバイスを頂きます。

個人的には、駅前でワーワー騒いでいても、どーせ誰も聞いていないし(少なくとも、僕は今まで全然聞いていなかったし)、名前を連呼して名前を擦り込んだ方が良いんじゃないかとも思ったんですが、僕の周りの人たちは、決してそんな事は無いといった感じがします。

僕はまだどちらの方が良いのかとかは、全然わかっていないので、今後も活動をしていく中で自分なりのやり方を見つけていければなと思います。

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PROFILE

TAIKI
TAIKIブロガー大学生/バーテンダー
1999年生まれ、川崎市出身の大学生。明治大学文学部在学。趣味は歴史研究、読書、旅行。若者の政治参加推進を掲げて幅広く活動しながら、参議院議員の音喜多駿に憧れて政治について勉強中。2019年10月7日よりブログ毎日更新中。2020年10月より赤羽でBARをスタート。

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